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オリジナル法被、油単、Tシャツ等 ≪西内獅子若連法被≫


水主神社のお馬→

お馬のお腹の紋→

衿も紋は、お馬のお腹の紋を入れました。

袖裏は、赤です。裏返すと派手になります。

基本は100cmと長尺法被ですが、裾を5cmカットして仕立てて
95cmの少し短い丈の法被も少量製作しました。
2008年はさらに短い85cmも製作しました。

上の油単が今回新調した油単です。以前の物の再現と言う事で
下のと比べると色が鮮やかです。

斜めから撮った写真を画像処理で修正していますので、多少の歪があります。

赤地の油単です。こちらも今回新調していただきました。

水主西内獅子若連さんの獅子は赤地青地の油単の対になっています。

 獅子舞には欠かせない太鼓を叩く子供さんの事を
こちらでは、「狂口」(きょうくち)と言うそうです。
こちらの衣装も弊社で新調させていただきました。かわいいですね!

狂口の衣装


背中に水主西内獅子若連、獅子舞の手順を扇の中に書きプリントしました。
獅子舞の途中でも確認が出来ます。

2007年 西内獅子若連の皆さんです。

2008年 西内獅子若連の皆さんです。

2007年 獅子舞奉納の様子

2008年 獅子舞奉納の様子 狂口の衣装に注目!

お神輿を担いで台車に乗せるところ
東かがわ市(旧大内町)にある水主神社(みずしじんじゃ)へ、奉納されている西内獅子若連の皆さんです。法被を新調された2007年は10月14、15日で水主神社秋の例大祭が行われました。その時の写真も送っていただきましたので、紹介しています。法被は、3色(茄子紺、赤、黒)で染めており、斜めに唐草模様を配し、着丈も100cm(一部裾を5cmカットし95cmの法被もあります。)と長尺法被で、表裏柄が続くよう工夫しております。
2008年は、獅子の油単、狂口衣装、Tシャツ、のぼり、などを新調しました。


【法被】
仕立…肩裏付(白) 袖裏付(赤)
背中、柄
 柄   右肩から左裾にかけて斜めに赤縁黒に白抜きで唐草模様、裾に行くほど大きくなる。
背文字 黒の隅切り親子枠の中に赤縁をとった西内獅子若連
衿文字
お馬の丸社に 水主神社 ・ 西内獅子若連
染め…3色 茄子紺・赤・黒
寸法…身丈-100(一部95cm、85cm) ・ 身巾-70
【獅子油単】
生地 純綿かつらぎ
染め 手書き 青地、赤地の対
【狂口衣装】
前に使っていた物を参考に、新しく製作し、タスキ等を追加しています。
【Tシャツ】
プリント箇所 背中のみ
プリント柄  獅子舞の手順を書き入れて獅子舞の途中でも確認が出します。

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